河津桜が満開。いろんな花粉が飛散している模様。

子育てのこと
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こちらに寄ってっていただき、ありがとうございます。

3月も中旬になり、暖かい日も多くなってきました。

花粉の飛散も多くなってきたようで、ここ数日悩まされています。

寒くなくなるのは嬉しいけれど、今度は暑くなるのもイヤだと思ったりして。

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春

ホワイトデー

3月14日の仕事帰りに、アピタによってママと娘にホワイトデーのお菓子を買っていこうとしました。

イメージでは、ホワイトデーコーナーがあって、そこで選ぼうって感じ。

数年前にも寄った記憶がありました。

店内に入り、目的のエリアに行くと、とても狭いスペース。

そして、品揃えはほとんどなく、一部値引きの表示もあったりして。

さすがに、当日の夕方ではこんな感じなのでしょうか。

娘には押しの子のチョコを、ママにはマレービスケットにしました。

家に着いて、早速渡すと、ふたりともとても喜んでくれました。

買ってきてよかった!

思っていた以上に喜んでくれたので、こっちのほうが嬉しくなってしまいました。

娘には、来年のリクエストまでされてしまいました。

悲惨な飛散

金曜日の帰宅後から、目と鼻が花粉でやられています。

会社にいるときは大丈夫だったのに、家に帰ってきてからヒドイです。

そのままの状態で、土日を過ごしましたが、非常に倦怠感が高い。

ここ数年、こんな状態は無かったので、久しぶりツラさです。

ママも同じような感じ。

薬を飲んだけど、あまり変わらない。

ずっと目がショボショボして、鼻がズルズル。

アイボンとかやったけど、その瞬間だけ清涼感に包まれましたが、持続しなかった。

寝て起きたらスッキリしていてくれるといいなと期待したけど、ダメでした。

CPAPしてるときは、結構楽だったりするのですが。

新聞社のイベント

娘とママが、新聞社が主催している作文のイベントに参加してきました。

新聞を切り抜いてノートに貼って、初めて見た言葉を書き出してました。

2月末くらいに日経平均株価が最高値を更新したときの記事を切り抜いて、「にっけい」とか「かぶか」とかがノートにメモされてました。

家で株の話を少ししているのに、日経平均はまだ知らなかった。

今知っているのは、NTTとスバルの株。

まだ買っていないけど、今年投資家デビューとなる娘が買う予定の株です。

投資家デビューとか言ってますが、既に投資信託は持っているので、個別株デビューってとこです。

新聞の話に戻りますが、今、我が家は新聞を取っていません。

パパの実家やママの実家に行けば新聞がありますが、娘が見ていることはありません。

パパはこどもの頃、テレビ欄とスポーツ欄は見ていた記憶がなんとなくあります。

でも、小学校の高学年になってからかも。

また今のこどもたちは、テレビをあまり見ないといいます。

うちも例外ではなく、オンタイムで見るのはEテレぐらい。

あとは、録画しているコナン、プリキュア、アニメの映画ぐらいか。

だからテレビ欄とかの存在を知らないだろうし、テレビ局もEテレしかしらないかも。

新聞というものの存在価値も、だいぶ低下してきているようです。

新聞を読むのは高齢者ばかりという記事があったり、若者は新聞を読まないという記事があったり。

どちらにも属さないパパも、新聞がない生活を人生の大半が占めています。

情報はネットで得られるし、新聞をゆっくり読む時間なんていうのもないし。

そして、毎日配達されたら、どんどん新聞が溜まってしまうけど、置く場所もないし。

日経新聞を会社で読んでいた時期もありましたが、それももう7~8年前の話。

契約件数も右肩下がりで減少の一途をたどっているようです。

だからこその、イベントだったのでしょう。

それでも、紙を届けてもらう必要は、今後もないかな、なんて思ったりします。

塾のイベント

中高一貫の学校紹介や、進学校の学校紹介、勉強の仕方などのセミナーが行われていました。

また同時に、職業体験イベントも行われ、非常に多くのこどもたちが集まっていました。

当然ながら、その親も来たりするので、会場はスゴイ人です。

うちはまだ小学1年生なので、全く興味も無いようですが、ママが関心が高いみたい。

一応話は聞いていたみたいですが、どうなんでしょうか。

息子は、始まる前に会場を出て、ロビーで歩き回ったり、外の景色を楽しんだりしていました。

終わった後は、職業体験イベントで、こちらは事前予約が必須だったそうですが、スゴイ人。

ママがファッションモデルにエントリーしてくれたということで、その体験をしてきました。

以前キッザニアでも体験しましたが、そのときは、着物を着てステージに上がるという本格的なモノ。

今回は、ウォーキングやポージングなどを教えてくれたようで、そのあとはフォトグラファーの体験をしているこどもたちに撮影をしてもらうという感じ。

特に着替えることはなく、そのままの格好でしたが、楽しそうにウォーキングしてポーズを決める練習をしてました。

そして実際にカメラで撮影をしてもらうときも、カメラマンの子からの注文に応えてポーズを取ってました。

その間、息子はパパに抱っこされたり、ロビーを歩き回ったり、眠そうなしぐさをしたり。

最近気に入っているエスカレーターで、2往復しました。

戻ってくると、娘は他の女の子といっしょにポーズしています。

すっかりモデルの気分を味わえたようです。

聞いてっていただき、ありがとうございました。

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