足首をやってしまった娘は、またまた病院行き

子育てのこと
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こちらに寄ってっていただき、ありがとうございます。

幼稚園時代から、右足首をひねってしまうことが何回かありました。

その個所はやはり弱くなっているようで、小学校の帰り道に、ひねってしまったようです。

今回もまた、ギプス固定となってしまいました。

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完治しない

自覚

初めてのケガは幼稚園からの電話で知りました。

あれからもう1年が経とうとしています。

娘の右足首の状態は、捻挫ですが、損傷している部位が大人と子供では異なるので、軟骨損傷。

レントゲンで見てもはっきりわかるそうです。

毎回、固定して様子を見て、レントゲンで確認して、完治ということで動いています。

それでも、また同じ場所を捻ってしまいます。

今回は、先生ももうケガしてほしくないなって呟いたそうです。

本人も自覚しているようですが、遊んでいる最中に、右足をかばいながらというのは難しいみたい。

今回は、無謀にも歩道橋を1段抜かしで降りてきたときにやったのだとか。

想像するだけで痛そう。

娘も、我慢ができなくて、おともだちの前で泣いてしまって恥ずかしかったと言ってました。

上るときはまだしも、降りるときは1段抜かしはやめようと約束しました。

1週間

今回の先生の見立てでは、全治1週間だそうです。

1週間後に確認して、問題なければギプスは外れます。

幸いなことに、運動会は先日終わったし、向こう1週間で、新体操の練習もありません。

ひとつ学校の行事として校外学習があるのですが、走る感じではないみたい。

だから、1週間、頑張って我慢してなるべく動かないで、治してほしい。

本人も、そのつもりでいるようです。

スポーツの秋

運動会が終わってもスポーツの秋。

月曜日には地区の運動会も予定されています。

雨予報も出ているので、いっそのこと降ってくれたらいいのにとか思ってしまう悪いパパ。

まだ、この運動会をどうするのか相談はできていません。

娘は楽しみにしているようですし、参加できなくても行くのかもしれない。

玉入れとか綱引きとかに参加する予定なので、そのくらいならできるでしょう。

でも、おともだちがいたら、楽しくなって走ってしまいそう。

とりあえず、走るのとジャンプするのは禁止なので、無理はしない、させない。

そして、小学生になると持久走も始まるそうです。

練習も10日後から始まるそうで、参加させて大丈夫かの調査票が来ました。

今のところ、通院状態なので、無理ですが、10日後にはOKとなっているかもしれない。

それ以前に、娘に持久走というイメージが全くわきません。

どのくらいの距離を走るのかはわかりませんが、1年生なので短いとは思います。

体力がないとは思わないですが、持久力を鍛えることは何にもしていないので、どうでしょう。

練習できるようになったら、パパと走るか。

パパがついて行けなかったりして…。

聞いてっていただき、ありがとうございました。

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