相場は絶好調、私は絶不調

生活していくこと
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こちらに寄ってっていただき、ありがとうございます。

中東情勢の不安定さからくる暴落から、市場は回復してきています。

株は上がったり下がったりするのは、もう長いこと見てきたので慣れてきたつもり。

そんな環境にいても、体調は相変わらず低空飛行。

上がったり下がったりするのもキツイけど、もうすこし高いところを飛びたいと思う、今日この頃…

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株価は上がっているのに、気持ちは上がらない

日経平均もダウ平均も、連日のようにニュースで「最高値更新」と騒がれている。

普通なら、
「よし、含み益が増えた」
「積み立ててきてよかった」
そんな前向きな気持ちになるはず。

でも今の自分は、
株価の上昇を素直に喜べない。

体調がずっと低空飛行で、
気持ちもどこか重いまま。

「なんで株価だけ元気なんだ…」
そんな気持ちになる日が続いている。

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体調が悪いと、相場の明るさがまぶしく感じる

体調が落ちているときって、
普段なら気にならないことが妙に刺さる。

ニュースの“最高値”の文字

SNSの「爆益!」という投稿

周りの人の前向きな言葉

全部が、
自分だけ取り残されているように感じる。

株価が上がっているのに、
自分の体調は上がらない。

このギャップが、地味にしんどい。

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体調と投資は、思っている以上につながっている

今回あらためて感じたのは、
体調が悪いと投資判断もメンタルも弱くなる ということ。

いつもなら冷静に見られる値動きが気になる

ちょっとした下落で不安になる

上昇しても喜べない

画面を見るだけで疲れる

投資って、
「お金の話」だけじゃなくて
“心の余裕”が必要な行為 なんだと痛感した。

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こんな時期は、無理に動かないのが正解

体調が悪いときに無理して相場に向き合うと、
だいたい良いことがない。

だから今は、

売らない

買い急がない

判断しない

ただ積み立てだけ続ける

これくらいの距離感がちょうどいい。

相場は逃げないし、
チャンスもまた来る。

でも体調は、
無理すると本当に壊れる。

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株価よりも、自分の体調のほうが大事

日経平均が上がっても、
ダウ平均が上がっても、
自分の体調が上がらなければ意味がない。

投資は長期戦。
だからこそ、
自分の体を守ることが最大のリターン になる。

焦らなくていい。
今はゆっくり回復すればいい。

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まとめ

株価は上がっている

でも体調は上がらない

そのギャップがしんどい

だからこそ無理しない

積み立てだけ淡々と続ける

体調が戻れば、また相場も楽しめる

そんな時期があってもいい。

投資も人生も、
上がったり下がったりしながら進んでいくもの。

聞いてっていただき、ありがとうございました。

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